2008年06月30日

易と風水

風水の伝説では

周易以前には帰蔵易(歸藏易)(殷王朝の易)、
連山易(夏の易)があったとされ、
風水の道具、羅盤などに使用されている。

また使用する道具の八卦鏡に先天図が使用される。

その違いは八卦を配列する方法の違いであり、
変化させたものが周易である。

また卦に河図洛書と関わる数字を当てた場合、
帰蔵図は魔方陣になる。

連山易は
乾坤を除いた六芒星(ヘキサグラム)に配列したものである、
との説がある。

関連リンク↓
風水羅盤には何が書いてあるか
タグ:易と風水
posted by step2fs at 17:49| 石川 曇り| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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